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マトリクスLEDシャッターテスター製作

kinaさん設計のマトリクスLED版のシャッターテスターです。
c0026142_230587.jpg





c0026142_20591062.jpg

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by f_s_x | 2008-03-08 23:01 | 電気・電子 | Comments(7)
Commented by kina at 2008-03-09 21:55 x
部品がそろったようですね。
配線が多くて面倒だとは思いますが、ぜひ完成させてください。
Commented by FSX at 2008-03-10 20:58 x
完成!と思ったのも束の間、発振が安定しませんでした。
発振器の出力をVCCとGND間で吊って、やっと安定しました。
Commented by kina at 2008-03-10 22:07 x
おめでとうございます。発振器の出力がDC的に浮いているのでHC-MOSのドライブするためには抵抗でレベルを決めてやるのが正解ですね。(私は横着しました)
Commented by maimai at 2008-03-11 10:08 x
はじめまして。 完成されたとのこと、おめでとうございます。 測定結果を是非拝見させていただきたいと思っています。
Commented by FSX at 2008-03-11 22:04 x
WEBで探してこの12.8MHzをHC393で使ってる例を見つけました。
10kΩの抵抗を使ってます。

maimaiさん、こちらでは初めまして。
画面いっぱいに写すために、マクロレンズか接写リングが欲しくなりますね。
Commented by maimai at 2008-03-11 23:54 x
こんばんは、kinaさんにお送りしたレポートに書き忘れていましたが、12.8MHzの配線に関しては、通販とは別のWebに載っている秋月のデータシートの例そのままで使用しました。
http://www.aki-den.jp/
の【キット回路図集】リンクを開き、【発振器関係】ジャンルの『◆50Hz超高輝度クリスタルタイムベース・キット』をクリックするとPDFファイルが見られます。その3ページが12.8MHzの資料で『この温度補償型水晶発振器は出力がコンデンサで直流カットされていますのでロジックICに接続する場合は右のようにしてください』という記述と配線図があります、10kΩを使っています。 秋月のパーツに入っている資料の紙片はこのページの上部分だけのようです、全部入れてくれれば良いのに。
もう解決されたとのことですが、ご参考まで。 失礼しました。

マクロレンズ,接写リング、欲しいですね、PEN用は仮にあっても買えないですね、高くて。
Commented by FSX at 2008-03-12 00:36 x
情報ありがとうございます。
この方法と全く同様に解決しました。

テストはKIEV60でも写してみましたが、60mmと30mmの長さの
接写リングを使い、やっと画面全体に拡大することができました。

EXA500も計りたいですが、エキザクタマウントの接写リングもしくは
マクロキラーを入手か!?

PEN用なら、マウントアダプターで他機種用のマクロレンズ使う手も。
もしかして画面いっぱいに拡大すると、扇形の動きが見えるかもしれませんね。
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